鴨江アートセンター KAMOE ART CENTER

ショップ

parlor COTEF -KAMOE まわる DAYS-

開催日
  • 2018年9月22日(土)〜2018年9月24日(月)
開催時間 決まり次第公開します
会場 鴨江アートセンター 1階 104
主催 浜松市鴨江アートセンター・木下惠介記念館/旧浜松銀行協会(指定管理者:浜松創造都市協議会・東海ビル管理グループ)

KAMOEまわるDAYSに出店(展)するお店のページです


おいしいごはんとわくわくする音楽やなにかを楽しむイベントを企画しているparlor COTEF。KAMOE まわるDAYSではだれでも気軽に寄ってごはんを食べたり、お茶したり、休憩したりできる空間をつくります。行き交う人々と芸術が、たくさんの会話を生みだすことを夢見て、浜松市北区三ヶ日町で店舗準備中。おいしいこと、たのしいこと、とはどんなことだろう?とのんびり考えたいなと思っています。おいしいなあ、たのしいなあ、と思いながら、それってどういうことだろう?と考えたいなと思っています。おいしいものでひと休みしてください。(parlor COTEF)

シェフ・イマイカズオの気まぐれごはんとホッと一息たのしい喫茶
がっつり旨いお肉料理から染み入る和の一皿まで何が飛び出すかわからないフードメニューと、コーヒーから自家製ドリンク、おやつまでファンシーな喫茶メニューがたのしめる気さくなパーラーです。

PEG -possible experimental gathering-
PEG LAB#002 同時開催!だれでも参加できる音の仕掛けをつくります。

 


parlor COTEF

 

 

 

 

 

 


2005
年、那覇市前島三丁目にあった元結婚式場のビル「TAKASAGO ビル」で沖縄県立芸術大学の学生が始めた[neutral space ‘cotef] に起源を持つ。「人が集まり話をする場所=パーラー」「夢と現実の境が曖昧になる、自他を分たぬ境地=胡蝶の夢」をコンセプトに飲食店形態を中心に、さまざまなアート企画を行っている。人、食、音楽、アートが集い、会話がはずむ空間づくりを得意とする。もと[neutral space ‘cotef] のメンバーで浜松在住のアーティスト津ケ谷小百合と、シェフ今井一雄のユニットで、2013年から活動開始。市内で「ゴールデン存在感」「FROMNOWON逍遙遊」などの音楽イベントを中心に主催。現在は浜松市北区三ヶ日でコンテナを利用したオープンなパーラー×イベントスペースとしてparlor COTEF店舗を準備中。

parlor COTEFのウェブサイト
http://www.thisis-cotef.com/

申し込み先

お申込み不要、当日直接会場へ

※参加ワークショップの写真が鴨江アートセンターのホームページ、フェイスブックに掲載されることがあります。支障のある方はお申し出下さい。

parlor COTEF -KAMOE まわる DAYS-」 at 2018年09月05日 by 鴨江アートセンタースタッフ