鴨江アートセンター KAMOE ART CENTER

トークイベント

まちなみをつくるデザインの話 ―公共空間のグラフィックデザイン―

開催日
  • 2016年12月4日(日)
開催時間 5:00pm〜7:00pm
会場 鴨江アートセンター
参加費 無料
定員 20名(先着順)
対象 どなたでも
主催 浜松市鴨江アートセンター
共催/コーディネート

共催:はままつ広告景観賞実行委員会
コーディネート:金田享子(はままつ広告景観賞実行委員会/アトリエ景株式会社代表)

お申し込み 受付終了

「デザインの公共性とは何か」をテーマに、意見交換を交えて参加者とともに考えます。

 

-TALK&TALKとは-

クリエイティブな活動をしている人たちの話や地域の話題を中心に、打ち解けた雰囲気で参加者同士が対話することで新しい価値観や発想に出会う場づくりをします。

 


ナビゲータープロフィール

日比谷 憲彦(ひびや のりひこ)

グラフィックデザイナー。(株)GKグラフィックス、(株)GK設計を経て独立。静岡文化芸術大学デザイン学部准教授。平面(印刷媒体)、立体(パッケージや工業製品)、空間(建築空間や都市環境)を横断的に見据える中でのコミュニケーションデザインに携わる。

申し込み先

日時、講座名、氏名、ふりがな、電話番号、高校生までは学年・年齢、お申し込みのきっかけを添えて、
Eメール(k.a.c@kamoeartcenter.org)または電話(053-458-5360)でお申し込みください。

※参加ワークショップの写真が鴨江アートセンターのホームページ、フェイスブックに掲載されることがあります。支障のある方はお申し出下さい。