鴨江アートセンター KAMOE ART CENTER

ワークショップ

子どもの弁当箸やお花見箸を作ろう

開催日
  • 2015年3月19日(木)
  • 2015年3月20日(金)
  • 2015年3月21日(土)
開催時間 各日10:00~14:00(出入り自由ですが、作るものによっては2時間ほどかかります。12時くらいまでにお越しください。)
会場 鴨江アートセンター 2階 ロビー
参加費 子ども箸(20㎝以下)300円~700円/大人箸(20㎝以上)500円~1,000円/お花見箸(梅の木の枝)300円など
定員 各日10名
対象 子連れOK。小学校低学年以下は保護者同伴。
持ち物 ホビーカンナ、クラフトナイフ、手袋(使い慣れた道具があればお持ちください。無い方はお貸しします。)お昼をまたいで制作したい方はお弁当をご持参ください。
主催 鴨江アートセンター

「Join Up with____.レジデンスアーティストたちの展覧会」(会期3/18~3/25)の会場内で、日時限定で開催されるワークショップです。
スギ、ヒノキ、クルミ、キハダ、エンジュなど、天竜と北海道の材料から好きな木を選んで、オリジナルの弁当箸を作りましょう。大人箸もOK。
梅の枝で作るとりわけ箸、名付けて「お花見箸」を作ることもできます。


ファシリテータープロフィール

宮沢のり子

1974年生まれ、北海道出身。2011年末浜松に移住。芸術とは縁遠い通俗的な書籍の挿絵やデザイン業を続けながら、「みつば木工」の名で、子ども用の無垢の木箸を製作、販売をする。自然と朽ちていく、長持ちしない素材、形のないアートに興味がある。

申し込み先

参加者全員の“氏名(ふりがな)、電話番号、高校生までは学年・年齢、参加したい日、参加したい時間、箸の種類(子ども箸かお花見箸か)、箸のサイズ、お申し込みのきっかけ”を添えてメール(k.a.c@kamoeartcenter.org)または電話(053-458-5360)でお申し込みください。

※参加ワークショップの写真が鴨江アートセンターのホームページ、フェイスブックに掲載されることがあります。支障のある方はお申し出下さい。

子どもの弁当箸やお花見箸を作ろう」 at 2015年03月08日 by 鴨江アートセンタースタッフ